
壬生ふるさとまつり 壬生の夜空に2000発の花火が打ちあがる
栃木県壬生町の総合公園陸上競技場で8月22日に開かれる地域の祭りです。18時30分からは町の特産・干瓢を題材にした「かんぴょう音頭」が踊られ、20時からは約2000発の花火が1時間にわたって上がります。雨天時は翌23日に順延となり、順延日も雨天の場合は19時から花火のみが実施される取り決めです(音頭は順延なし)。
栃木県下都賀郡壬生町で8月22日に開催される「壬生ふるさとまつり」です。会場の壬生町総合公園陸上競技場では、18時30分からかんぴょう音頭が始まり、20時から21時まで約2000発の花火が打ち上げられます。例年約3万人が訪れます。 会場へは東武おもちゃのまち駅西口または国谷駅から徒歩25分。車では北関東道壬生ICから約3分ですが、駐車場の台数には限りがあるため、おもちゃのまち駅・壬生町城址公園・保健福祉センターの各駐車場を結ぶ無料シャトルバスの利用が案内されています。雨天時は翌23日に順延され、順延日も雨天の場合は19時から花火のみの実施です。かんぴょう音頭は雨天でも順延されません。