令和8年度 第104回 水郷大江夏まつり灯ろう流し花火大会 迫力満点の花火が視界いっぱいに広がる
山形県西村山郡大江町の楯山公園・千本原で8月15日に開かれる花火大会。2026年で第104回を迎える山形県内で最も歴史の古い大会だ。打ち上げは19時15分から95分間で約2000発、来場者は約8万5000人を見込む。観客席と打ち上げ場所の距離が非常に近く、火の粉が届きそうな距離感で眺められるのが特徴。2026年の大会テーマは「鼓動」だ。祭りは打ち上げ当日まで連日イベントが行われ、名称にもある灯ろう流しなどの行事も続く。JR左沢駅から徒歩10分、無料駐車場は1500台分(一部有料)。
令和8年度 第104回 水郷大江夏まつり灯ろう流し花火大会は、2026年8月15日(土)19時15分から20時50分まで、山形県西村山郡大江町の楯山公園・千本原で開催される。県内で最も古い歴史を持つ大会で、約2000発が打ち上げられ、来場者は約8万5000人を見込む。2026年のテーマは「鼓動」だ。 観客席から打ち上げ場所までの距離が近く、大きく広がる花火を身近に感じられる構図が特徴。祭りは打ち上げ当日まで連日イベントが行われ、名称にもある灯ろう流しをはじめ夏まつりらしい行事が続く。JR左沢駅から徒歩10分。無料駐車場は1500台分(一部有料)が用意されている。祭り全体のプログラムは公式サイトで確認できる。