
御油夏まつり 音羽川河畔が花火の打ち上げ会場に変わる
この大会の確定した打ち上げ日は以下のとおりです。
愛知県豊川市の御油神社祭礼として、2026年8月1日(土)・2日(日)の両日19:00から21:30まで開催される夏まつりです。古くから煙火好きの町として知られる御油で、1日(土)の夜には音羽川河畔で手筒煙火や川煙火、打ち上げ花火が夜空を飾り、2日(日)も打ち上げ花火が続きます(両日で約3000発)。昼間には御輿や山車が町内を練り歩きます。会場は名鉄御油駅から徒歩10分の東三河ふるさと公園周辺。国府駅付近に140台の有料駐車場があります。
御油夏まつりは、愛知県豊川市の御油神社の祭礼として、2026年8月1日(土)・2日(日)の両日に開かれる夏まつりです。古くから煙火好きの町として知られる御油では、花火が地域に根ざした風物詩として親しまれてきました。両日の昼間には御輿や山車が町内を練り歩き、夜は音羽川河畔の東三河ふるさと公園周辺が花火の会場になります。 1日(土)は19:00から手筒煙火や川煙火、打ち上げ花火が披露され、2日(日)も19:00から打ち上げ花火が上がります。両日を通じて約3000発の予定です。会場は名鉄名古屋本線御油駅から徒歩10分。車では東名音羽蒲郡ICから約10分ですが、駐車場は国府駅付近の有料駐車場(140台)となるため、駅からの徒歩移動がしやすくなっています。飲食の出店はないため、必要なものは事前に用意してください。