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トップ/東海/令和8年 田原まつり(手筒花火)
開催予定

令和8年 田原まつり(手筒花火)

愛知県 2026年10月11日(日)約150発、手筒花火約90本
令和8年 田原まつり(手筒花火)
田原市

令和8年 田原まつり(手筒花火) 勇壮な手筒花火が放つ火の粉が舞い散る迫力のクライマックス

打上数約150発、手筒花火約90本
人出約3000人
時間17:00~21:00
入場料無料観覧可

打ち上げ日

この大会の確定した打ち上げ日は以下のとおりです。

  • 10月11日(日)
  • 10月12日(月)

サマリー

愛知県田原市で江戸時代から続くとされる秋の例大祭。2026年は10月11日・12日の2日間開催で、最終日12日夜にはなのき広場で手筒花火が奉納される。杉の幹をくり抜いた筒に火薬を詰め、抱えた人が火の粉を浴びながら噴き上げる東三河地方の伝統芸能で、約90本の手筒と打ち上げ花火約150発が夜を焦がす。市指定の有形民俗文化財であるからくり人形と山車も見どころだ。

大会概要

手筒花火の会場・はなのき広場へは、豊橋鉄道・三河田原駅から徒歩約12分。祭りの見どころは昼夜で異なり、昼はからくり人形を乗せた絢爛な山車の運行や子どもの手おどり、道ばやし、夜は大筒神輿の巡行と手筒・打ち上げ花火という流れが定番だ。見物料金はなく、自由に見て回れる。駐車場は中央公園などの有料の一般駐車場が用意されるが台数に限りがあり、公共交通の利用が推奨される。荒天中止。花火の時間は17:00~21:00の帯で設定されている。

詳細情報

開催日10月11日(日)
終了日10月12日(月)
時間17:00~21:00
会場田原市文化会館はなのき広場
住所愛知県田原市
混雑目安中規模 ★★☆☆☆
有料席なし
屋台なし
駐車場あり(○料金は駐車場により異なる一般駐車場:中央公園170台、田原市役所、田原駅南公共駐車場(有料)380台、ほか ※台数に限りがあり混雑が予想されるため、公共交通機関の利用を推奨)
主催0531-23-3516 渥美半島観光ビューロー
最終確認日2026年10月2日(金)

よくある質問

アクセス

🚃 電車

豊橋鉄道三河田原駅から徒歩12分

海外観客向け情報

雨天時の対応

荒天の場合は中止。

おすすめ到着時間

開始の30〜45分前の到着でも場所を選べます。花火は17:00〜21:00の帯で設定されているため、詳しい時刻は公式サイトで確認してください。一般駐車場は台数に限りがあるため、公共交通機関の利用が推奨されます。

おすすめ鑑賞スポット

会場は豊橋鉄道・三河田原駅から徒歩約12分のはなのき広場です。昼はからくり人形を乗せた山車の運行、夜は大筒神輿の巡行とともに、東三河地方の伝統芸能である手筒花火約90本と打ち上げ花火が夜を焦がします。

子ども連れ

昼の山車運行から夜の花火まで長時間の開催のため、待ち合わせ場所を事前に決めておくと安心です。人が多くなる時間帯はお子さまから目を離さないでください。

撮影ポイント

スマホ・カメラでの撮影は自由ですが、混雑エリアでは三脚の使用に配慮してください。夜間の撮影は手ブレしやすいため、スマホなら夜間モードを活用するとよいでしょう。

支払い情報

見物料金はなく、自由に見て回れます。一般駐車場は有料で、料金は駐車場により異なります。

出典
  • aichinow.pref.aichi.jp
  • www.city.tahara.aichi.jp

会場の位置

34.669, 137.2637

Google Maps で開くApple Maps で開く

詳しい会場情報は公式サイトをご確認ください

公式サイト →

関連リンク

  • ふくろい遠州の花火↗
  • 袋井市観光協会↗
  • 静岡市観光協会↗
  • 熱海市観光協会↗