
第71回 茨木辯天花火大会 夜空いっぱいに降り注ぐ金の雨のような花火
大阪府茨木市・辯天宗冥應寺の境内で開かれる花火大会です。2026年8月8日(土)に第71回を迎え、約1時間で約3000発が打ち上げられます。それぞれタイトルが付けられたスターマインが続き、最後の演目では金銀の光が夜空に広がります。来場者は2025年実績で約1万5000人。JR茨木駅から徒歩20分で、当日は周辺に交通規制が敷かれます。
第71回 茨木辯天花火大会は、大阪府茨木市の辯天宗冥應寺の境内で、2026年8月8日(土)に行われます。約1時間にわたって約3000発が打ち上げられ、寺の境内という珍しい会場で、夜空と境内の灯りが一体化した景色が広がります。 それぞれにタイトルが付けられたスターマインが組み上げられ、最後のスターマインでは金銀の光が夜空いっぱいに広がります。来場者は2025年の実績で約1万5000人です。アクセスはJR茨木駅から徒歩20分で、当日は会場周辺で交通規制が実施される予定のため、駅からの徒歩動線に沿って早めの移動が便利です。会場に駐車場はなく、飲食の屋台も出ない予定のため、飲み物は事前にご用意ください。最新情報は辯天宗の予定ページをご確認ください。